○○が痛い-場外編-○○が臭い Part.3
「歯間が臭い」


いわゆる歯くその話。

私は入浴の際、歯ブラシで磨く前に糸ようじで歯と歯の間を掃除するようにしている。糸ようじで舌をコシコシ、そして、歯間の掃除。然る後、普通の歯ブラシで歯磨きしてから、安物の音波ブラシで仕上げ。

ちなみに、クリニカの「アドバンテージ フロス&スティック」を長年愛用しているのだが、最近のは糸が切れやすい!つまり、お値段そのままだけど品質低下という、これも1つのステルス値上げじゃない?と言いたい。



さて、以前であれば、2箇所の歯と歯の隙間に貯まる歯垢が臭っていた。

故に、そこは最重要ポイントとして、どんなに時間がないときでも、そこだけは糸ようじを欠かすことはなかった。

何故かというと、歯磨きや消臭スプレーごときではどうにもならない鼻臭の原因は多種多様に語られるが、歯間の臭いの発生源たる原因菌が副鼻腔に浸潤することで、副鼻腔の慢性炎症と嫌な臭いを引き起こすものと個人的には解釈しているからだ。

(副鼻腔からの嫌な臭い対策に関しては関連の「鼻が臭い!」を参照してみて下さい)



で、ここから本題になるが、「以前紹介した朝の習慣」に変更したところ、件の二箇所が全く臭わなくなったのだ。

というわけで、具体的に紹介したい。
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【関連】
○○が痛い-場外編-○○が臭い Part.1「鼻が臭い!
○○が痛い-場外編-○○が臭い Part.2「衣類が臭い!
○○が痛い-場外編-○○が臭い Part.3「歯間が臭い!

〇〇が痛い!-まとめ

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