今週、出会った珍獣、珍現象。
ちょっと待て、続くなんて聞いてないぞ!という意見は受け入れる。
1、ドンコ
貸し農園そばの用水路にドンコがいるのだが、とても素早く、タモで捕まえるのは難しい。そこで、トラップ(※)を仕掛けてみると、簡単に捕獲できた。
※ 普通は親子で工作♪となるが、空気を読まず、私一人で速攻
ちょっと待て、続くなんて聞いてないぞ!という意見は受け入れる。
1、ドンコ
貸し農園そばの用水路にドンコがいるのだが、とても素早く、タモで捕まえるのは難しい。そこで、トラップ(※)を仕掛けてみると、簡単に捕獲できた。※ 普通は親子で工作♪となるが、空気を読まず、私一人で速攻
2、テン
近所の公園の近くで、テンの死骸を子供たちが発見。
恐らく、ロードキルによるものだろう。
種々の生物に分解を任せて、後で頭蓋骨を取りに来ようと、死骸を雑木林へと移動した。
3、タマムシ
庭でタマムシを捕獲。飛来したものではなく、サクランボの老木を食い荒らした後、羽化したものと思われる。そう、美しいタマムシの正体は害虫なのだ。
左はウバタマコメツキ、右はスジクワガタ。
4、カブトのメス
6月20日。娘さんと小さい人とで森林浴へ。極真空手の松岡朋彦先生の「仮説・山歩きをすると怪我が治る? 」を読んで、自分で検証したかったからだ。相変わらず、右のふくらはぎの調子が悪かったが、少し緩和されたのが分かった。ただし、入山前に足湯に浸かったせいかも知れない。
芝生があったので、アーシングしようぜと娘さんを誘うと「どうせ農薬撒いているやろから、嫌!」
ついでに、昼間はミヤマ以外おらんでよ〜といいながら、クワガタ捕獲ポイントをチェックすると、カブト虫のメスがいたので、カナブンとともに持って帰った。
5、カブトのオス
6月21日。息子はんと知人が管理する梅の樹で梅狩りしていると、何故か梅の樹にカブトムシがとまっていた。2日でつがいが一気に揃ったので、飼うことにした。

カブトムシと言えば、カブトムシ同士やクワガタと戦わせて遊ぶのが定石であるが、息子はんは様々なシチュエーションを再現する静的プレイを開拓。
【関連】
珍スタグラム #1
珍スタグラム #2へ続く
コンデジ昆虫写真館みたいな話
近所の公園の近くで、テンの死骸を子供たちが発見。恐らく、ロードキルによるものだろう。
種々の生物に分解を任せて、後で頭蓋骨を取りに来ようと、死骸を雑木林へと移動した。
3、タマムシ
庭でタマムシを捕獲。飛来したものではなく、サクランボの老木を食い荒らした後、羽化したものと思われる。そう、美しいタマムシの正体は害虫なのだ。左はウバタマコメツキ、右はスジクワガタ。
4、カブトのメス
6月20日。娘さんと小さい人とで森林浴へ。極真空手の松岡朋彦先生の「仮説・山歩きをすると怪我が治る? 」を読んで、自分で検証したかったからだ。相変わらず、右のふくらはぎの調子が悪かったが、少し緩和されたのが分かった。ただし、入山前に足湯に浸かったせいかも知れない。芝生があったので、アーシングしようぜと娘さんを誘うと「どうせ農薬撒いているやろから、嫌!」
ついでに、昼間はミヤマ以外おらんでよ〜といいながら、クワガタ捕獲ポイントをチェックすると、カブト虫のメスがいたので、カナブンとともに持って帰った。
5、カブトのオス
6月21日。息子はんと知人が管理する梅の樹で梅狩りしていると、何故か梅の樹にカブトムシがとまっていた。2日でつがいが一気に揃ったので、飼うことにした。
カブトムシと言えば、カブトムシ同士やクワガタと戦わせて遊ぶのが定石であるが、息子はんは様々なシチュエーションを再現する静的プレイを開拓。【関連】
珍スタグラム #1
珍スタグラム #2へ続く
コンデジ昆虫写真館みたいな話
