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Q:普段はフリーウエイトのスクワットしか行っていませんが、たまに出稽古のようなノリで他のジムへトレーニングに出向くことがあります。

そこには、斜めのレッグプレスがあるのですが、スクワットよりも重たい重量がこなせ、動作も楽なのです。

これってトレーニング効果は如何ほどのものなのでしょうか?



アスリートやトレーニーがウエイトトレーニングに取組む理由として、競技やファンスポーツ、そして日常動作におけるパフォーマンスの改善を目的としていることが多いでしょう。

この場合、やはり足腰のメイントレーニングはスクワットとなり、レッグプレスは最後の仕上げ的な位置付けになります。時間が限られる場合やそもそもレッグプレスがない場合、スクワットさえしっかりやり込めれば何ら問題がないくらいです。

ところが一転、競技の種類によっては、傾斜の付いたレッグプレスをトコトンやり込むことでパフォーマンスが比較的早く、そして、安易に改善される場合があります。

それには、45度レッグプレスの隠された第4の利点が関係しているのです。

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