「本当にリハビリ日記」・・・の番外編

脚のウエイトトレーニングとスプリントを隔週交代で週の初めに行っている。

ある時、週初めにハムを切ってしまったが、他の部位のトレーニングは可能だったので予定通り行った。だたし、ウエイト後の10分間ランニングは、走ること自体が不可能だったので割愛。

だいたい2週間あれば、9割方回復するであろうという予測を立てていた。つまり、次回のスプリント時には走れるであろうと。

怪我から1週間が経過し、週初めの脚のトレーニング日がやってきた。

さて、どのようなスタンスやアプローチでトレーニングに臨んだかを書く前に今回は番外編。

サプマスアスリート版の紹介。


第4回全世界ウエイト制空手道選手権大会(4年に1度の空手のオリンピック)
軽量級世界二位
松岡朋彦選手
・・・の場合

私の荒療治 2010年2月

私の荒療治 2010年2月


関連:
打たれ強さ養成法

松岡選手公式ブログ内「空手医務室



総合格闘技パンクラス
世界ライト級第三位

花澤大介13改め花澤大介選手・・・の場合

怪我をした時の対応能力について



・・・と、以上がトップアスリートの対処法の一例であるが、単なるウエイトトレーニング愛好家のマスターの場合は如何に?

全然楽しみじゃないと思うけど#12の中編へ続く



【Ex】
マスターがトレ引退しても続けるサプリ

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