クレアボルインヒューズドHALEOの新製品「クレアボルインフューズド」の紹介です。

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クレアボルインフューズドって、単にクレアボルをタブレットにしただけなの?
元祖クレアボルとどう違うの?

そんな素朴な疑問に、今回はクレアボルとの違いに着目して、答えを見出していきまししょう。
【元祖クレアボルとクレアボルインフュージョンの違い】
「成分の追加:シニュリンPF250mg」
オリジナルのクレアボルとの成分的な違いは、ただ一点を除いて、変更は無い。なので、クレアボルインフューズドの各成分の働きについては、最下部のリンクを参照して欲しい。

そして、唯一の変更点がシニュリンPFの追加採用であり、それが最も大きな違いの原因となるだろう。


「復習:シニュリンPF」
マッハ6に加えられた新たな成分として既に紹介済みだが、もう一度復習してみよう。

シニュリンPFは、シナモンから抽出された特許エキスで、有効成分含有量が保証されたブランド原料であり、臨床試験によってメタボリック症候群の予防や解消に役立つであろうと示唆されている最先端の成分なのだ。

メタボリックと筋力アップサプリがどう関係あるんだ!?

シニュリンPFは、体内でのインシュリン生成を穏やかに高め、血中の糖質やインシュリン依存の栄養物質を速やかに筋肉に運び込む作用を持つ。そして、そのインシュリン強化作用は、脂肪細胞の合成を昂進を起さない適度なレベルなのだ。

シニュリンPFの魅力的な作用は、インシュリン生成増強作用だけに留まらず、シニュリンPF自体が体内であたかもインシュリンのような働きをして、血糖やアミノ酸などのインシュリンによって筋肉への取り込みが強化される物質の筋導引を促進するのだ。

つまり、シニュリンPFは、適度なインシュリン強化作用とインシュリン模倣作用によって、血中の栄養素を筋肉へ運び込んで速やかに血糖値を下げる事で、脂肪細胞への脂肪酸蓄積を抑制するのだ。

事実、臨床試験では、シニュリンPFを摂取した運動を行わない普通の人たちには、除脂肪体重は増え、脂肪量は減ると言う体組成改善効果がみられたそうだ。

では、そのメタボにも効果のあるその作用(※)がどうしてクレアボルに必要だったのか?

後編へ続く


※ GCSに早く加えて欲しいですよね?


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