サプリマスターの「サプリ塾」

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カテゴリ: サプリ塾講師の生態

〜お知らせ〜
夏季休業と休業期間限定お買い得品
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8月のお買い得品の解説
7月21日(土)〜8月20日(月)までのキャンペーン
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プリンスメロンなどの夏野菜を早めに植えて、保温のドームを施しておけば、7月頭から収穫が楽しめるが、今年はそれを怠ったため、7月初旬に安定して採れる作物はソーンフリーというブラックベリーのみである。

0700毎朝、収穫してはZIPロックにペチペチと溜めて冷凍。カチコチに凍ったものを2掴み。蜂蜜、豆乳ヨーグルトを加えて、ミキサーブンブン。

0700bベリー類はアントシアニンなどのポリフェノールが豊富であるが、特にブラックベリーは抗腫瘍作用が高いと言われている。抗腫瘍作用に関しては体感しようがないが、ほぼ生のベリーは抗酸化作用の実効値が高いのか、摂取量が多いのか、兎も角、身体と頭がスッキリするのがわかる。

匍匐性、蔓性のブラックベリーは、肥料も農薬も、そして、さしたるスペースも要らないので、お勧め。



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〜お知らせ〜
7月22日(日)早閉めと、7月23日(月)休業のお知らせ
7月21日(土)〜8月20日(月)までのキャンペーン
(もうすぐ終了:お支払い合計2〜3万円以上でHALEOがお得)
7月のお買い得品の解説
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ハイ。
サプリの話かと思わせて、布団の話です。


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0600キショーチョーはどういっているのか知らないが、今年の6月は感触としては空梅雨。

故にジャガイモは掘らずに、枯れきるまで待ったので、7月に持ち越し。

でも梅は梅雨の雨で肥大するというので、少しは降ってくれないと困るが、昨年同様、雨のせいで駅まで自動車で送ってもらうことがほとんどなかった。故に漕いだ。全然、向いていないが、今や自転車は人生最速かも知れない。



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0500秋の終わりから冬の初めにかけて、ソラ豆、絹さや、スナップエンドウグリーンピースなどの豆を蒔く。つる性や半立生なので、菜園を囲っている金網やラティスの側に植え付ける。

0500b菜園の至る所に植え終わると、それだけでは飽き足らず、果樹などの株元にも植える。すると、毎日、豆ばかりの食事になる。

5月はひたすら桃の袋がけ。

チェリー達が野鳥の群れについばまれるのを尻目に、桃の幼果に袋をかける。ついでに、杏と梅にもかける。当地の貪欲なゾウムシは杏や梅にも取り付くからだ。300枚ほど袋がけしたが、熟す際は300枚外す作業が待っている。



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〜イントロダクション〜
「バーチャコップとは?」


●最近のお菓子は、入れ物に対して、中身が少ない。バーチャコップを見習って欲しい。
(東京都 大鳥居)

材料費が上がっているのにお値段据え置きだから仕方ない。わがままを言うヤツは、罰としてバチャーコップの乗車率級の通勤電車内でコイケヤ「スコーン」の歌を熱唱の刑。

上は比類なきSEGA野郎なら説明不要であるが、バーチャコップとは鉄砲型コントローラーを画面に向けて打つガンシューティングゲームである。そのゲームで敵が様々な乗物から身を乗り出して攻撃してくるのだが、撃ち倒しても撃ち倒しても、次から次に中から敵が沸いてくるのだ。

あの狭い車内に一体、何人乗っとんねん!



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4月もなるべく野菜を食べるようにした。
P1110284レタスなどの葉の物と大根や白菜の花、ブロッコリーなどを2日に1回くらいまとめて収穫。

P1110352生野菜と茹で野菜をそれぞれタッパーに詰める。弁当箱に葉の物を敷き詰める。

P1110353茹で野菜を詰める。

P1110355最後に、肉系を少々乗せる。

・・・と言った内容のお弁当が多かった。これほど毎日、アブラナ科の葉っぱや花、芽を食べたことはなく、体脂肪率は12〜11%強だったのだが、何故か腹回りの脂肪はスッキリしていた。やっぱ、野菜の栄養成分の活性は高いんだろうか?


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〜市の陸連に登録忘れ〜
市の記録会へ出場する理由は至って簡単。

・日頃のトレーニングの成果を「自己申告」や「体感」ではなく、無慈悲な「数値」によって客観視することができる

・近い!安い!早い!サッと向かえて、終わったら直ぐ帰宅可

・近いから家族に観に来てもらえる

と言ったメリットが多いからだ。

反面、中学高校大学といった現役の選手の中に混じって走らないといけないという羞恥プレイが待ち構えている。

上は自分の問題であるが、私の娘が中学校の同級生と自分の父親が走るのは嫌がるだろうなぁ〜、でもでも、どうしようかなぁ〜、と、迷っていた所、申請期間が終わっていたため、今年は市の記録会へ参加できなくなってしまった。



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今年の3月は例年よりも暖かかったので、早朝から庭に出て、エン麦刈りをすることが多かった。寒さに強い麦は鶏達の良い緑餌になるため、秋口から冬にかけて庭のいたる所に蒔いておいたのだ。

エン麦やらハコベなどを貪る鶏達を見て、こいつらが我が家で圧倒的に野菜食べているよなぁと反省。

00002日に1回、ブロッコリーやその脇芽を詰む傍ら、トウダチし始めた白菜や大根などの若葉やツボミをボール一杯採取。

0001軽く茹でて、タッパーに詰めて2日分の野菜にした。山盛りの野菜も、茹でると、アリエッティを観終わったような「こんだけ?」ってくらい少なくなる。

まぁ、それでも、便の量を始め、調子が良い。



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年末年始は天候にも恵まれ、過去最高と言って良い頻度でトレーニングを行った。さすがに2月は寒さと強風で、トレーニング頻度は低下。夜に色々と食べることが多かったため、体重と体脂肪率が増加してしまった。

「青春の味」
学生の頃、よく食べた「麻婆焼きそば」。美味しかったからではなく、量が!圧倒的だったのだ。
0201手抜き料理といっては失礼だが、1月2月はレトルトに豆腐を足すだけの「麻婆豆腐」が食卓に上がることが多かった。麻婆丼にして食べることもあったが、この日は麻婆焼きそば(焼いてないけど)。

学生時代、スイミングの仕事帰りに、「てんじく」という地元の中華屋さんに寄ることがあったが、そこでよく注文した麻婆焼きそばが忘れられないわけ。



「漫画」
漫画は基本的にロボット物かSF物、バトル物しか読まないが、「山と食欲と私」にはまった。ちゃらい話かと思えば、山に対しても食べることに対してもストイックな話で、少し大げさに言うとハードボイルドにおけるカタルシスのようなものが味わえる作品。山にも登りたくなるし、料理もしたくなるので、モチベーションアップにお勧め。



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⚠:特にオチのない話です!


2018年2月16日(金)
某百貨店トレーニング用品コーナー時代の仲間と10年以上ぶりに、集まりました。

切っ掛けは昨年の「ウェルネスライフExpo」にて、梅田で活躍されている小西トレーナー(※)と再会し、私が請け負っていたかねてからの口約束を小西氏に丸投げしたことに端を発します。

梅田オアシスの顔とも言って良いパーソナルトレーナーの小西氏は「2004年アジアベンチプレス選手権52kg級優勝者」なのです。同階級にはなべやかん氏がおられます。52kgもないのに140kgも挙げるなんて凄いパワーウエイトレシオ。

その他の面々はフィットネスショップの店長やエリアマネージャーに出世していました。

10年振りの集まりとは言え、全然、久しぶりといった感じがしないのは久しぶりではないからです。メールによる筆まめでも、電話まめでもない私ですが、遊びや試合観戦で梅田や難波を訪れた際は必ず、その店長達のお店に顔を出していたからです。今思えば、意外にマメじゃないか!と自分を褒めてあげたいくらいです。


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日記に副題など付けるものではない。

「Epigenetical Vitality」と言う用語、言葉があるかどうか解らないが、とりあえず、後天的に活発になれると言う意味を込めて勝手にこさえた。

意欲に充ちたバイタリティ溢れる人間には敵わねぇが、運動、栄養、環境を最適化することで、自分が持って生まれた活力を最大化できるだけでなく、エピジェネティクス的にはその継続によって結果的に表現される形質や行動を変化させるに違いない。



01004年ぶりくらいに今冬は寒かった。耐寒性のあるハッサクやグレープフルーツが樹上で完熟する前に、寒さでボトボトと地面に落ちた。型破りの袋がけを行ったネーブルだけは落下しなかったが、実が凍って水分が飛んでしまっていた。

と言っても、この10年間で一番寒かった訳ではない。

テレビを筆頭としたマスコミが毎年毎年「暑い暑い」や「寒い寒い」と刷り込んでいるだけで、菜園や釣り、採集などを通して自然観察をしていれば、判断できることである。日記や歳時記も、役に立つ。



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全然、関係ないけど、2017年で最も斜め上のリアクション話。

同じ町内のママ友の家に、ミツバチの巣箱を置かせてもらった。昨年、風呂場に蜂球が現れたことやその近辺での蜂球目撃談を聞きつけてのことだ。表の庭の隅とベランダに1個ずつ、設置させて頂いた。町内でも特に大きい家ではあるが、この時点で充分にずうずうしいことこの上なし。

結局、分蜂した蜂の群は巣箱に入らなかったので、秋口に回収させてもらった。

で、9月下旬に小学校の運動会があったのだが、この時に巣箱を設置させて頂いた家のご主人を見かけたので、今ここで声をかけてお礼を言っておかなければ信義にもとる(節子、それただの常識や)と、歩み寄った。

初対面であったが、声をかけてお礼を述べつつも、今にも咽から出そうな「来年も置かせて下さい!」という言葉を飲み込むのに苦労した。いやいや、それは頭がおかし過ぎるやろうと、流石に40数年生きれば芽生える擬似ブレーキが働いた。何度、その言葉が出かかったことか。

ところが、そのお父さんの口から「来年、もう一回、挑戦させて下さい!」と言う斜め上を行く言葉が出てきたのだ。熱い男であることは知っていたが、ビックリした。

と言う話。



1201冬場は雑草が少なくなるため、繊維質に飢えた鶏達の中には他の鶏のケツの毛を食べだすモノも出てくる。今冬は鳥小屋の前のスペースを始め、庭の至る所にえん麦を蒔いて緑餌増産してみた。

麦が余ったら、菜園の土にすき込むことで、土作りにも役立てることができる。



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11月は定休日を利用して、ウェルネスライフExpoや展示会へ出席したため、野外作業が滞ってしまった。

秋の家庭菜園作業としては、

・エンドウ豆、ソラ豆などの種まき
・タマネギの定植
・芋掘り
・柑橘類の野鳥避けネット
・アボカドの霜よけ

などであるが、タマネギを植え付けることができなかった。

柿もカラスやヒヨドリに食べられ放題だが、それらがなくなって、ヒヨドリが飢えだしたら、それを利用して反対に食べてやるんだ。



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