パワータブ1月14日(月):祭日
何でも世間は、成人式だそうで。

十数年前のマスターの成人式は、
一次会:水泳部仲間とバスケットボール
二次会:夜の公園で滑り台鬼ごっこ
確か、こんな感じでした。

さて、本題。
3連休の最終日は、たいていゆったりペース。
この日も例外たがわずで、一仕事終えて、カレーを食べ終わったら、花澤13選手が登場。
今回は、話を聞く暇があったので、作戦会議とか。

あまり、ネットで手の内を公開(※)すると、アレなんで簡略すると、計量後のクレアチンは何がいいかと言う話になり、今回はクレアチンパワータブで行こうという話しと相成った。

前日計量の場合、試合まで24時間前後の時間があるので、クレアチンのターボチャージが可能な物が良い。

内因性クレアチンを増やすクレアボルも、ターボチャージには良さ気であるが、今回の作戦では、国内販売品で唯一の舌下吸収式に軍配が上がった。

クレアチンパワータブは、4粒に5gのクレアチンモノハイドレードを含み、同時にクレアチンの取り込みの要「ナトリウムポンプ」を刺激するカーボコンプレックスを含有する。

そして、クレアチンが舌の粘膜から吸収されるので、吸収性と体内利用率が高く、理論上は早くロ−ディング可能なのだ。

また、1粒ずつ、時間を空けてペチペチ摂取できる点も今回、見逃せない。大量摂取による下痢等の心配が無いのだ。

そんなワケで、前回、忘れていたグルタミンとクレアチンパワータブをお買上げ頂いた。

※ 日本では、まだ、広まっていないであろう「体重の増減法」と「試合直前の栄養チャージ」など。すぐに広まってメジャーになるだろうから、あえて広めない。

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ウェブショップ「クレアチンパワータブ」
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