nc-creatine
 皆さん、歌は好きですか?
 何事も修行と捉える(ウソ)僕は、カラオケに行ったら、必ず「原曲キー」「エコーオフ」「ハモリオフ」の迷惑かつイヤ〜なヤツです。

 やっぱり、歌うからには原曲キーで歌いたいものですが、キーの高い曲は敬遠されがちではないでしょうか?

 また、キーの高い歌や絶叫系の歌ばかり歌ってると、喉がオーバーヒート気味になったりしますよね?
 声を出す声帯は、筋肉と粘膜で構成されており、その音域は訓練で広がるとも言われていますが、訓練していない一般人にとっては、完全に天性のものと言えるでしょう。

 つまり、憧れのあの歌を歌いたくても声が出ないというシチュエーションは、中々覆りそうにもないと言うことです。

 ところがどっこい!
 クレアチン摂取期間中は、何故かいつもよりも高い声や大きな声がガンガン出せます。そして、限界を超えて歌っても喉がオーバーヒートしにくい!

 これは、どういうことか?
 恐らく、
 .レアチンは、筋肉のピークパワーと持続時間を高めるので、音域や声量が伸ばせる。
◆.レアチンは、抗炎症作用を持つので、喉の炎症を防ぎオーバーヒートを遅延する。
 この2点が考えられます。たぶん。

 本来、ハードウェアの限界はどうしようもありませんが、クレアチンと言うソフトウェアが問題を解決!クレアチンを摂取して、「憧れのあの曲に挑戦!」と言う話でした。

 いや、ホント。騙されたと思って、今度試して下さい。
 そして、「俺の歌を聴けー!!(by 熱気バサラ)」