kaki

今回のケースは、ゴミになってしまったカキの殻にお困りのお宅です。
美味しかった思い出が、いっぱい詰まったカキの殻・・・捨てるに捨てられない・・しかし、今となっては庭の景観を損ねるだけではなく、庭仕事中に脚を切ってしまうかもしれない。

匠は一体、どんなマジックを使って、廃棄物でしかないカキ殻に新たな魂を吹き込むのでしょうか?